素材と製法にこだわったバレンタインスイーツ。~ハッピーバレンタインデー~

素材と製法にこだわったバレンタインスイーツ。~ハッピーバレンタインデー~

素材と製法にこだわったバレンタインスイーツ。~ハッピーバレンタインデー~

取り扱うのは
身体にやさしい
チョコレートスイーツだけ

今年のバレンタインはどんなチョコをわたそう?美味しいのはもちろんだけど、やっぱり大切な人に送る、自分へのご褒美、ならば身体にやさしいチョコを。添加物に頼らない、素材と製法にこだわったおいしいチョコをそろえました。

スタッフおすすめ

香る酒粕チョコホワイト(16粒)

¥2,116(税込)

酒粕×クーベルチュールチョコレートの大人味

「木桶搾り」にて丁寧に搾った酒粕とクーベルチュールチョコレートを混ぜ合わせた酒粕チョコレート。木桶搾りの酒粕の芳醇さとホワイトチョコレートのまろやかでくちどけの良さを感じて頂ける大人向けのスイーツに。

抹茶味はこちら ミルクチョコはこちら

ナナハコフォレストハートショコラ

¥2,376(税込)

食べやすいサイズ感で大人味。上質な素材をふんだんに!

乳製品不使用、乳化剤、大豆由来の添加物不使用の有機ビターチョコレートをベースに有機ココナッツオイルをブレンドし、ムソー有機玄米フレーク(プレーン)、有機カシューナッツ、有機なつめやし(デーツ)を使い混ぜ込み可愛いハート型に仕上げました。ザクザク食感も楽しい。

チョコラインナップ

「カラダにやさしく、美味しい」がセレクト基準

香る酒粕チョコ

[青砥酒造]

香る酒粕チョコ(ミルク)

¥2,116(税込)

酒造メーカーが作る酒粕入りチョコ

木槽搾りの酒粕とオーガニックカカオの至極の出会い。新食感”和”スイーツ。芳醇な香りと、生チョコのような食感が◎。
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香る酒粕チョコ(抹茶)

[青砥酒造]

香る酒粕チョコ(抹茶)

¥2,160(税込)

抹茶味が今年新登場!

昭和23年製の木製搾り機より手作業で丁寧に搾ったあとの柔らかく美味しい酒粕を上質なホワイトチョコレートと人気の貴重な抹茶を合わせました。
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しあわせの種ショコラ

[seed]

しあわせの種ショコラ

¥378(税込)

バターの芳醇な香りとチーズのコク

口の中でほろっとほどける美味しさ!国産有機小麦粉を使用、クッキー生地にオーガニックココアを混ぜ込み、この季節だけのショコラクッキーに粉糖をまぶしました。
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ローシクオーガニックチョコレートギフトボックス

[トレテス]

ローシクオーガニックチョコレートギフトBOX

¥2,343(税込)

オーガニック・ビーガン・ローチョコ

北欧・エストニアから届いた、「オーガニック・ビーガン・ロー」三拍子そろった究極のチョコレートをバレンタイン限定でアソートBOXにしました。
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国産有機小麦のショコラクッキー

[seed]

国産有機小麦のショコラクッキー

¥735(税込)

カカオの深いコクとほろ苦さがクセに!

国産有機小麦粉をベースに、香り豊かな北海道産バター、まろやかな甘みの鹿児島県産粗糖を使用。添加物を極力使わず、素材の持つ風味をそのまま活かした、安心でやさしい味わいのクッキーです。
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おこし屋さんのスティックカカオ

[粟新]

おこし屋さんのスティックカカオ

¥972(税込)

粟おこし専門店の匠スイーツ

明治25年創業の伝統の味が作り上げるバレンタインスイーツ。香ばしく煎り上げたうるち米とローストアーモンドが香る歯ごたえが楽しい「新感覚おこし」。
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ショコラクッキー缶

[seed]

ショコラクッキー缶

¥1,490(税込)

贈り物にちょうどいい

材本来の風味を大切に焼き上げた2種類のチョコクッキー。熊本県産の玄米粉を使用したパリパリ食感ショコラのアーモンドリーフ。ベリーメレンゲと4つの味わいで詰め合わせました。
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フェリシエッタハートビスケット

[G&Lパートナー]

フェリシエッタハートビスケット

¥486(税込)

ひとつひとつ手作業で作りました

国産小麦・有機ココアパウダーを使用して一つ一つ手作業で型抜きしたココアビスケット。添加物や卵、バター、乳製品、白砂糖を使わずに作っています。
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ばいこう堂 ちょこわさん

[ばいこう堂]

ちょこわさん

¥680(税込)

口どけがクセになる和三盆糖お干菓子

和三盆等に芳醇な香りのココアをブレンド。特有の上品な甘さとくちどけ。
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その他のチョコレート製品はこちらから その他のチョコレート製品はこちらから

バレンタインコラム

バレンタインイメージ

バレンタインの由来は?

バレンタインデーは、キリスト教圏のお祝いで主に欧米で、毎年2月14日に行われるカップルが愛を祝う日とされています。家族や親友などと祝う人もいます。 由来は、元々269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した「聖ウァレンティヌスに由来する記念日」として、主に西方教会の広がる地域においてかつて伝えられていました。当時のローマ帝国皇帝・クラウディウス2世は、愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、兵士たちの婚姻を禁止していましたが、政策に反対し密かに多くの兵士たちを結婚させていたのが、キリスト教司祭であるバレンティヌスでした。 噂はやがて皇帝の耳に入り、怒った皇帝はバレンティヌスに、二度とそのようなことがないように、またローマの宗教に改宗するように、と命令しました。しかし、バレンティヌスは愛の尊さを説きその命令に従わなかったため、西暦270年頃の2月14日、処刑されてしまいます。後世の人々は、バレンティヌス司祭の勇気ある行動を讃え、彼を愛の守護聖神「聖バレンタイン」としてまつるようになりました。そして、バレンティヌス司祭が処刑された2月14日を「Saint Valentine’s Day(=聖バレンタインの日)」と呼び、お祈りをするようになったのです。

日本独自のバレンタイン文化

日本でバレンタインがはじまったいきさつには、いろいろな説があります。
◎昭和11年に洋菓子店モロゾフ株式会社が日本で最初にバレンタインデーにチョコレートを贈るということを提唱した説。
◎昭和33年にメリーチョコレートカンパニーが伊勢丹新宿本店でバレンタインセールを行ったという説
◎昭和35年に森永製菓がバレンタインデーの新聞広告を出した説
◎昭和43年にソニープラザがチョコレートを贈ることを流行らせようとした説
所説あるのですが、いずれにしても企業が商業目的で普及させたのが始まりです。

日本と海外のバレンタインの捉え方の違い

欧米諸国では、「バレンタインデー」は恋人たちのための日とされていることが多いようです。 恋人同士で過ごし、男性から女性にプレゼントを贈ることが一般的で、お花やカードの他にアクセサリーも定番に。 恋人同士だけではなく、家族は親しい人との間でもプレゼントやカードを贈り合うこともあるようです。 世界の多くの国で男性が女性へ贈り物をする日でもあり、イタリアなどでは、バレンタインデーに結婚をすると縁起がいいと言われているようで この日にプロポーズをしたり結婚を誓うカップルが多いそう。 フィンランドでは「友達の日」という意味もあり、親しい友人同士でプレゼントを贈り合うのだそうです。同じバレンタインデーでも国によっていろいろな特徴があるようです。

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